ハイトーンカラーの疑問解決【施術時間・ダメージ・履歴】編

こんにちは!
美容室トルネードのメンズハイトーン指名率NO,1スタイリストの長谷川龍太です!


ホワイトやグレージュ系のハイトーンカラーのSTYLEをご希望のご新規のお客様が多くご来店して頂けてとても嬉しい限りです★

ご来店していただけるお客様の中には

初めてブリーチカラーをするという方もいるのですが…

どれ位の時間がかかるのか?

痛み(ダメージ)はあるの?

パーマやストレートパーマを定期的にかけているが、ハイトーンカラーにしたらパーマ系施術は出来る??

などなど多くのご質問を受けます。

そんな、【ハイトーンカラー】に対しての疑問や不安を解消出来るような

これさえ見れば不安を解消出来るような記事を書かせて頂きます!
【時間について】

ブリーチ回数や髪の長さによって時間は異なりますが、カラーのみで平均して3〜4時間はかかります!
【ダメージについて】

ハイトーンカラーはブリーチを最低二回はします。

髪質によってメラニン色素の量が違うのでブリーチの回数やダメージの度合い(パサつき、乾燥)も変わってきます。

ダメージに関してはカウンセリング時に髪の現状や履歴を把握させて頂いた上で、しっかりとご説明をさせて頂きます!

【こんな方は注意が必要】

また、施術前の履歴によっては思い通りの結果にならない可能性があります!!

例えば

縮毛矯正をしていた方

アイロンでコーティングをしているので、何度も定期的に縮毛矯正を繰り返している場合ブリーチをしても希望の明るさまで到達できない場合があります。

また、ダメージも縮毛矯正履歴の髪にブリーチはとても危険です!

→ブリーチの回数を一度にして、施術を数回に分けて徐々に明るくしていく事をオススメします。
繰り返し赤系のカラーをしていた方

黒染めや白髪染めをしていた方

こちらのパターンも中々多いのですが、

かなり濃い色素が髪に残っている可能性があるので、一度のブリーチでは中々明るくなりません!
一度のブリーチで色味として、赤みが強いオレンジになります。

赤みが髪に残って中々取れない分、通常の工程よりブリーチ回数がプラス1〜2回必要になります!

→こちらも希望のお色がホワイトやシルバーの場合は、ブリーチ回数を状態を加味して限定して、一度グレー系にしてから施術を数回に分けて徐々に明るくしていく事をオススメします。
【パーマや縮毛矯正はブリーチ後に出来る??】

ブリーチを二回以上するような場合、今後パーマや縮毛矯正は施術不可能になる可能性があるので

今後も定期的に縮毛矯正やパーマをかけ続けたい方は、危険ですのできちんと相談した上でブリーチをするかどうか、ブリーチを前頭ではなく【ハイライトやポイントカラー】などにするなどのご提案をさせて頂いております。
【まとめ】

・どんなスタイルにしたいのかによってブリーチにかかる時間や予算が変化するので、相談して決めていく

・ダメージに関しては履歴やゴールイメージの色によってダメージ度合いが変わる

トリートメントやホームケアで修復していく事が可能!

・履歴は担当スタイリストに分かる範囲でいいので、必ず伝えましょう!

ゴールイメージとするヘアデザインが大きく変わってしまう可能性があります!

ブリーチをするカラーリングで思い通りにならない方や、色落ちした時も綺麗な状態でいたい方は是非お任せください!
「クーポン」

カット…4860

カラー…7500

カット&カラー…9900

インナーカラー…11800

ダブルカラー…13500

カラー&ハイライト…13500

生ケラチントリートメント…6240

Hair Salon Tornado HP

TEL 0368045949

ご予約はこちらから→WEB Reserve/Hot pepper Beauty

Stylist Ryuta Hasegawa
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アクセス 東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線 表参道駅A2出口より徒歩2分

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